【ドラえもん】オフィシャルで大長編ドラえもんが読める!第一弾の魔界大冒険を語る

アニメ

2020年4月23日、公式のドラえもんチャンネルが次のようなツイートをしました。

大長編、つまり映画ドラえもんの原作マンガをオフィシャルで無料公開するとのことです。

タイトルにも表れてますが魔界大冒険はザ・冒険の物語で面白いのでお勧めですよ!(マンガよりも映画派ですけどね!)

しずかちゃんが大量のパンチラをする映画

この映画はもしもボックスの効果で魔法が使える世界になっているんですが、

その世界でのび太も魔法を練習します。

中でも、魔法で石を宙に浮かせようとするんですが、石は重くて浮かず、絶対にしずかちゃんのスカートが浮かんでしまいます。

そんな流れで、この映画ではしずかちゃんが何度もパンチラします。

しずかちゃんのサービスシーンファンは必見ですよ!(笑)

▼パンチラをするしずかちゃんと魔法が使えて喜ぶのび太

現実的な魔法世界

誰しも「魔法が使えたらいいのになあ」と考えたことはあるでしょう。

のび太も楽をしたいという怠け心から魔法世界を作り出します。

でも実際は魔法を使うにも勉強や高価な道具が必要でした。

のび太は魔法世界でも魔法を使いこなせず、結局学校では廊下に立たされ、ママにも叱られる始末。

「これじゃ元の世界とおんなじだよ!」と嘆くのび太。

そんな魔法世界の仕様には苦笑させられました。

面白いですよね。。(笑)

▼空飛ぶじゅうたんのテレビコマーシャル。ちなみに乗るためには免許が必要

バトルシーン多め

そんなこんなで魔法世界を作ったら悪魔も生まれてしまいました。

この映画はざっくりいうと魔界に行っていろんな悪魔と戦いながらボスを倒すという物語になっていて、パンチラシーンだけでなく戦うシーンも結構多いです。

ドラえもんは、映画であっても戦うシーンはあまり多くないので珍しいんですよね。

▼悪魔と戦うドラえもん。悪魔は強そうだけどこれでも下級

人魚の歌声を聞くと、その美しさから体が勝手に引き寄せられて近くに潜んでいる人食いクジラに食べられる。とか、足を踏み入れたら二度と出られない帰らずの原。とか。

全体的にRPG色強め。

二度あるエンディング

魔界のボスを倒そうとするものの、ボスはとても強くてかないませんでした。

そこでドラえもんたちは奥の手を使って強制的に元の世界に戻そうとします。

そこで「おしまい」と表示されて一度エンディングを迎えますが、「待って!」と言ってのび太が引きとめます。

ということでこの映画にはエンディングが二つあるんです。

1984年公開の映画なので、このメタ演出は当時なかなか斬新だったでしょう。

なかなか面白いな、と思いました。

▼一回目のエンディング

まとめ

大長編ドラえもんまるごと公開イベント第一弾

コチラから無料で見られるので一度見てみては!

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コメント

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